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キャッシング系バックリンクの危険性?
キャッシング系のアフィリエイトに限らず、ヤフー上位表示は売上に直結します。
上位表示、SEO系の情報商材で、グーグルの結果を公開している人いますがどうなんですかね?
海外ではグーグル優位でしょうが、日本のインターネットビジネスで稼ぐならまだまだヤフーだと思います。
ヤフーの上位表示方法、現在ではいろいろな噂が囁かれています。
・新しいドメインは不利?
・相互リンクはマイナス?
・急激にバックリンクを増やすのは危険?
などなど、どれも当たっているような?いないような?
結局自分でテストするか、テストしている方に教えてもらうしか方法はありません。
間違っても、ヤフーは手の内明かさないでしょうしね。(笑)
先の噂のなかで、「急激にバックリンクを増やすのは危険?」とうい噂は、何となく理解できます。
取りたての新規ドメインで、いきなりバックリンクが1万件!
どう考えても不自然ですよね?
間違いなく、ブラックリスト入りです。(笑)
しかしあるキーワードで上位表示しているサイトを調べてみると、自分のサイト+「Yomi-Search系」からのリンクがズラリ。(笑)
新規サイト立ち上げた方が、この現実をうのみにすると痛い目に合います。(多分)
ヤフーの上位表示に、「Yomi-Search系」は効果アリ!
そんでもって、こんなもんを使い、新規サイトに鬼のようにいきなりバックリンクをつけちゃうと。。。
ハイ!、ブラックリスト入り。(笑)
先のようなツール、管理人も使っています。
効果は、まだまだあると思います。
結局は、使い方次第だと思います。
「ツールでだけで稼げるヤツはいない!」
だれか有名なアフィリエイターのお言葉です。
先の上位表示サイトは、ページランク4。
いろいろ調べると、先のサイト1年ぐらいは運営している模様。
上位表示しているには、それなりの理由があります。
1面だけを真似すると、痛い目に合います。
でも痛い目に合わなければ、何が良くて何が悪いのかも分かりません。
SEO・上位表示、こればっかりは手探りで進むしかないというのが正直なところだと思います。
そんなSEO・上位表示の実験結果を、逐一メールで教えてくれる方います。
タダではないですが。
このおかげでサイト作成に集中でき、上意表示サイトをゴボウ抜きしています。(笑)
なにはともあれ、今年のヤフー上位表示対策は「ナチャラル」ですかね?
くれぐれも、ブラックリスト入りにはご注意を。